
K.K.FAS について
K.K.FAS は、大手監査法人系FAS出身者により、プロフェッショナルな株価算定・PPAをご提供しております。高品位なサービスかつ、早くそして安くをモットーとしております。監査法人の監査にも耐え得る高品質の株価算定・PPAは大手監査法人系FAS出身者であるK.K.FAS にお任せください。お客様のご要望に全力でサポートいたします。なお、某準大手監査法人様には株式価値・PPAレビューの外部専門家登録を頂いております。
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2018年以降、スタートアップ支援にも尽力しております。IPOを目指されるスタートアップの資金調達はプレシード、シード、シリーズラウンドと続きます。IPOまでのバリュエーションは戦略的に実施されるべきであり、街中の税理士事務所、公認会計士事務所、中小監査法人では対応出来ない専門性において株価算定、事業計画策定を支援します。また、ブラックショールズモデル・モンテカルロシュミレーションの計算によりストックオプションの評価も行っております。
それから、独立会計士(大手監査法人等に所属しない個人事業主としての公認会計士)でありながら、某上場会社の会社法監査・金商法監査のインチャージ(いわゆる現場監督)を続けており、監査の現場も現役です。2023年度にはJICPAレビューの質疑対応も行っております。
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小林 修一
K.K.FAS代表 公認会計士
1995年3月、慶応義塾大学商学部を卒業、第三銀行(三重県の地方銀行)へ入行するが一念発起し公認会計士を目指し退職、2000年10月公認会計士合格後、中央監査法人(現PwC京都)監査部にて大手メーカーや貸金業などの上場会社の金融商品取引法監査、会社法監査を担当、また、M&Aトランザクション部にて大手通信会社を中心に財務デューデリジェンス、株価算定、PPAを合わせて150社以上担当。その後、2015年6月デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(DTFA)にて、大手家電メーカー不正調査を皮切りに大手企業を中心とした財務デューデリジェンス、株価算定、PPAを経験し現在に至る。
